パナソニックグループ、るるぶの観光情報をサイネージ用コンテンツへ
同システムでは、同社におけるデジタルサイネージの運用実績やコンテンツ作成におけるノウハウ、パナソニックがデジタルテレビ開発で培った超解像技術を活用し、大型ディスプレイの表示に適したJPEG画像を作成しデジタルサイネージへ配信することが可能。
「るるぶDATA」に観光情報として収録される約4万件の観光物件情報と、約4,000件におよぶイベント情報のテキスト・写真データを自由にレイアウトし、観光コンテンツ画像を作ることもできるほか、この観光情報は定期的に更新され、顧客側での情報更新作業は不要だという。
同社は今後、同システムを中心とし、防災関連システムやLアラートとの連携機能を追加することで、防災コンテンツの配信を可能とするなど、さまざまなコンテンツ配信ソリューションの開発を進めていく考えだ。
関連リンク
-
『劇場版 薬屋のひとりごと 亡妃の秘宝』横浜&アニメイトコラボキャンペーン開催決定
-
登壇者・司会者が手ぶらで話せる!ゴリラレンタルがワイヤレスピンマイクシステム「audio-technica SYSTEM 10 ATW-1101/L」のレンタル取り扱いを開始。
-
new
「似すぎて涙出てきました」37歳で急逝の人気芸人 “美ボディ”の実姪が「スケバン恐子」を完コピ…生前には「目に入れても痛くない」と溺愛
-
TVアニメ【推しの子】×「京スマ」コラボ開催!秋の京都を巡るデジタルスタンプラリーが11月2日(月)スタート
-
1980年代の角川映画全盛期を支えたミューズたちの作品を放送薬師丸ひろ子&原田知世セレクション11月4日(水)~BS12 トゥエルビで全国無料放送