持田香織・三浦大知ら出演のリリー・フランキー主宰ライブ、WOWOWで8.8放送
このライブは、リリー・フランキーと、ミッツ・マングローブを総合司会に、"昭和の音楽番組"をイメージさせるステージセットで、生バンドの演奏に合わせて、アーティストたちがカバー曲とオリジナル曲を披露するというもの。Every Little Thingの持田香織が、堺正章の「さらば恋人」を歌ったり、三浦大知が沢田研二の「勝手にしやがれ」に合わせて登場するなど、第一線級のアーティストが、次々に昭和歌謡でパフォーマンスを繰り広げた。
このほかにも、友近ふんする演歌歌手・水谷八重子が、松田聖子の「夏の扉」などを演歌調で歌い上げたり、ミッツ率いる3人組ユニット・星屑スキャットが、リリー作詞の「新宿スキャット」を見事なハーモニーで聞かせるも、リリーから歌詞の誤りを指摘されたり、持田がマキタスポーツとムード歌謡風衣装で「別れても好きな人」をデュエットしたりと、バラエティ豊かなラインナップで会場をわかせた。
トリは、同イベント初出場の真心ブラザーズが務めたが、リリーは「『いやぁ、いつかザンジバルナイトに出たかったんですよ』って言ってくれて。でも、うそでしょう、それ(笑)」と素直に喜ばず、発言の本心を怪しんでいた。
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