リコー、40枚/分の高速A4モノクロレーザー複合機/プリンタなど6モデル
○MP 401 SPF / SP 4510SF
「MP 401 SPF」は、印刷速度が40枚/分のA4モノクロ複合機。価格は350,000円(税別)。原稿の読み取り速度も30ページ/分となっている高速モデル。描画部にLED機構を採用することで光照射距離を短縮。本体の高さと奥行きを抑えコンパクトな本体となった。自動両面印刷機能を搭載し、給紙容量は標準トレイに500枚。
オプションを含めた最大給紙容量は1,600枚。操作用として4.3型のカラー液晶タッチパネルを装備する。
主な仕様は、印刷方式がLEDアレイ+乾式1成分電子写真方式、印刷解像度が最大1,200×1,200dpi、ウォームアップタイムが19秒以下(スリープモードからの復帰時:10秒以下)、ファーストプリントタイムが5秒以下。本体サイズはW419×D427×H484mmmm。保守形態が、カウンター式保守契約となっている。
「SP 4510SF」は、保守形態が年間保守契約になっているモデル。価格はオープン。複合機としての機能は「MP 401 SPF」とほぼ共通。
○SP 3610SF
「SP 3610SF」は、印刷速度が30枚/分、スキャン速度が20ページ/分のモデル。価格はオープン。自動両面印刷やスキャンなどの機能は「SP 4510SF」に準ずる。主な相違点は、ファーストプリントタイムが6.5秒以下、給紙容量が標準トレイに250枚、オプションを含めた最大給紙容量が850枚、操作パネルが4行LCDであることなど。本体サイズはW400×D392×H406mmmm。保守形態は年間保守契約。
○SP 4510
「SP 4510」は印刷速度が40枚/分のA4モノクロプリンタ。価格は75,800円(税別)。
「MP 401 SPF」をベースに、プリンタ機能のみとしたモデルで、プリント性能は「MP 401 SPF」とほぼ共通。操作パネルは4行LCDとなっている。印刷耐久性は60万ページ。ICカードを用いた個人認証への対応やHDD搭載時の暗号化、コピー抑止のための地紋印刷など、セキュリティ面にも配慮されている。本体サイズはW370×D392×H306mmmm。保守形態は年間守契約。
○SP 4500
「SP 4500」は印刷速度が30枚/分のA4モノクロプリンタ。価格は64,800円(税別)。
印刷速度以外の仕様は「SP 4510」とほぼ共通。
○SP 3610
「SP 3610」は、印刷速度が30枚/分のA4モノクロプリンタ。価格はオープン。プリンタとしての仕様は「SP 3610SF」とほぼ共通。本体サイズはW370×D392×H258mmmm。
提供元の記事
関連リンク
-
new
わざと親戚の前で「息子が可哀想」嫁を下げる義母。しかし直後⇒「私は愛されてるので♡」嫁のマウント返しに「え?」
-
new
元プロ野球選手・ラミレスの妻・美保さん、10歳ダウン症の長男「断られた習い事もあります」 共生社会への思いつづる
-
「息子は私立だから!」子どもマウントをとる義姉!?だが⇒嫁「この新聞読んでみて」…書かれていた【事実】に赤面!?
-
new
Omoinotake、ボーカル・藤井怜央の母校の卒業式にサプライズ登場 卒業がテーマの最新曲「Wonderland」など3曲披露
-
new
嫁イビリで”食べ物ももらえず”ガリガリになった私。だが後日、嫁を洗脳する卑劣な一家が地獄に落ちたワケ