SDK導入を容易にするスマホアプリ開発者向けサービス「AnySDK」オープンβ版
AnySDKは、スマートフォンアプリ開発において、広告SDKやペイメントSDKなどサードパーティ製SDKの導入を容易にするツールで、開発者は無料で利用することができる。
従来であれば、各社が提供しているSDKのドキュメントを読みながらSDKをプロジェクトに組み込んでいたが、AnySDKを利用すると、開発者がAnySDKツールからSDKを選択するだけで、自動でプロジェクトにSDKが組み込まれる。
またこれまでGoogle PlayやAmazon Androidアプリストアなど、複数のAndroidマーケット向けにアプリをリリースする場合、マーケット数分のプロジェクトファイルを用意しなければならず、管理が複雑になっていたが、AnySDKを利用するとAndroidマーケット向けのひとつのプロジェクトファイルで対応可能となる。
現在AnySDKはオープンベータサービスを開始しており、こちらのページからWindows版/Mac版を無料でダウンロードすることが可能。8月下旬には、アプリリリース後でも自由に広告SDKを切り替えることができる「複数広告切り替え」機能の追加を予定しているという。正式リリースは9月30日で、多種多様なSDKに対応する予定。
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