Windows10搭載の大型4Kタブレット「Surface Hub」、2016年1月に出荷を延期
Surface Hubは、4K解像度の大画面液晶を持つ端末。55型モデルと84型モデルが発表されている。カメラ、スピーカー、マイク、赤外線/環境光センサー、Wi-Fi、Bluetooth、NFCなどを搭載しており、Skype for Businessを使ったビデオ会議や、デジタルホワイトボードの代わりに使用するといったビジネスでの利用を想定している。
同社は出荷延期の理由として、2015年7月1日に予約受付を開始したところ、予想を上回る受注があり、製造工程の見直しが必要になったためとしている。なお、現在も予約注文は受け付けている。
価格は、第4世代Core i5搭載の55型モデル「Surface Hub 55"」が6,999ドル(約87万円)、Core i7搭載の84型モデル「Surface Hub 84"」が19,999ドル(約249万円)。米国や日本を含めた24カ国で発売する予定だ。
提供元の記事
関連リンク
-
“仲良しコンビ”アンガールズ、そろって子どもが「5月生まれ」と判明 田中→長男が誕生、山根→長女が11歳の誕生日迎える「めでてぇことばかり」
-
new
草笛光子、小説家・佐藤愛子さん追悼「私もまもなくそちらに行きますので」
-
new
りくりゅう、『日曜日の初耳学』出演 引退会見で語っていなかった裏話告白へ
-
new
「エリートと結婚したんでしょ!?私にハイスペ男紹介しなさいよ!」マウント気質の同期が家に押しかけてきたが⇒「家ショボすぎ!大手勤務でも大したことないじゃんw」新居と夫をディスられて・・・
-
new
嵐「Love so sweet」、「合算シングル」ミリオンポイント達成 「カイト」に続く自身2作目【オリコンランキング】