高野人母美や宇津木瑠美らがスポーツブラキャンペーンのモデルに
キャンペーン「I WILL WHAT I WANT」とは、自らの意志で行動する女性の強さと美しさを表現する、アンダーアーマー ウーマンズのキャンペーン。今回は、女性のスポーツシーンには欠かせない「スポーツブラ」にフォーカスし、女性の運動時の着用を啓発していく。
昨年の第1弾キャンペーンでは、アフリカ系アメリカ人女性初のプリンシパルとなったミスティ・コープランドらを起用。キャンペーン動画再生回数は900万回を超え、多くの女性から支持された。
今回は、サッカー女子日本代表の宇津木瑠美選手、ボクサー兼モデル(東洋太平洋タイトル保持者)の高野人母美選手、テニスプレーヤーの澤柳璃子選手の3選手をモデルとして起用した。
アンダーアーマーは、スポーツブラは下着という概念を超えた、スポーツする女性のための"装備"と考えている。そのため、スポーツ時の動きづらさ、汗の不快感など多くの女性が感じる悩みを解消し、思い通りのプレーができるようなスポーツブラを展開している。
また、タイプ別のサポート力によりバストを下垂から守るなど、動きやすさと美しいシルエットも両立させた。
同キャンペーンの動画では、女性のスポーツシーンにとって、スポーツブラが"ファーストギア"としていかに重要かをアピール。3選手は、それぞれの思いやエピソードも語っている。
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