仮面ライダーゴーストの変身ベルト『ゴーストドライバー』10/3発売!全貌公開
平成ライダー17作目となる『仮面ライダーゴースト』のモチーフは、ゴースト=お化け。一度死んで、ゴーストとして蘇った主人公・天空寺タケルは、亡き父から送られた「ゴーストアイコン」を変身ベルト「ゴーストドライバー」に装填し、「仮面ライダーゴースト」に変身する。タケルがこの世に留まることのできるのは99日、英雄・偉人の特徴を活かしたフォームにチェンジして眼魔たちと戦っていく設定など、すでに大きな話題を呼んでいる。
『変身ベルト DXゴーストドライバー』は、LEDとスピーカーを搭載したベルト本体に、目玉をモチーフにしたボタンギミック付きの「ゴーストアイコン」(2個)、「ガンバライジングカード」(1枚)を同梱。「ゴーストアイコン」は、英雄・偉人の魂が宿った記憶媒体で、ベルトにセットすることで秘められた力が解放されるキーアイテムとなる。本体に「ゴーストアイコン」をセットし、トリガーを操作することでベルト本体から光や音声が発動し、劇中の変身シーンを忠実に再現することができるという。
変身シークエンスは、「ゴーストアイコン」のボタンを押して変身待機の絵柄にし、ベルトにセットすると待機音が発動。
ベルトのトリガーを操作すると、"まばたきギミック"の後、光とともにベルトから待機音が鳴り、「ゴーストアイコン」の絵柄が変化して変身する。「ゴーストアイコン」は「オレゴーストアイコン」と「エジソンゴーストアイコン」の2種類。「エジソンゴーストアイコン」では、「仮面ライダーゴースト エジソン魂」の変身なりきり遊びを楽しむことができる。
「ゴーストアイコン」は、本商品に付属するもの以外にも、単品としての商品や食玩、カプセルトイ(ガシャポン)などさまざまなジャンルで商品展開を予定。そして「平成仮面ライダー」における変身ベルトシリーズは、2000年からこれまでの16作品で毎年発売されている人気シリーズで、累計出荷数は2015年10月末までに1,000万個の突破が見込まれている。
また、バンダイの『仮面ライダーゴースト』玩具公式サイト「仮面ライダーゴーストウェブ」もオープンし、先行PVや商品情報が続々と公開されている。さらに同サイトでは、『変身ベルト DXゴーストドライバー』が10月3日の発売日に届く早期登録キャンペーンも実施中で、応募締切は2015年9月28日10時。期間中に「仮面ライダーゴーストウェブ」に会員登録してアンケートに答えると、全員にスペシャル待ち受け画像がプレゼントされ、抽選で30人に『変身ベルト DXゴーストドライバー』が発売日に届けられる。
(C)2015 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
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