データ・アプリケーション、統合EDI製品「ACMシリーズ」の最新版
最新バージョンでは、プロセスや稼働記録、データ送受信要求などを監視し、プロセス障害やデータ送受信の遅延や滞留などを運用担当者にメール通知し、安定的なEDI業務を支援する「ACMS運用監視機能」を提供。また、2GB以上の大容量ファイル送受信を可能にするなど、通信機能や運用機能を強化しているという。
「ACMS運用監視機能」は、監視や障害検知機能を強化するためオープンソースの運用管理ソフトウェア「Hinemos」を採用。ACMSの稼働記録やプロセス、データ送受信要求の滞留などを監視し、障害が発生した場合やしきい値を超えた際、運用担当者にメール通知する。
また、Webベースの運用画面上で時間帯別の利用回線数やデータ送受信要求の滞留数などをグラフで確認できる。
さらに、指定期間のデータ送受信の一覧や通信記録の集計しCSV出力できる。
販売価格(税別)は、ACMS E2X 150万円 (基本機能)~、ACMS B2B 50万円 (基本機能)~、 ACMS運用監視機能(オプション)50万円~。
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