記者の95%、最初のコンタクトは「メール」を希望
これによると、企業担当者から初めて連絡をもらう際に希望する方法として、対象者の95%が「メール」と回答。次いで、電話が24%、FAXが20%、展示会等のイベントで直接話すが18%となる。
また、情報提供時に企業担当者に求めるものとして、7割以上が「旬なネタ」、6割以上が「ユニークなネタ」と回答したほか、5割以上が「丁寧で誠実な対応」、約4割が「早い対応」を希望しており、ネタそのものだけでなく担当者の「態度・対応」も重視される結果となった。
なお、同調査では、「企業担当者から、自分の媒体に合う記事の切り口や企画を提案してほしい」という回答が6割以上にのぼった。その理由としては、「媒体側には気付かないようなアイデアがほしい」「編集部員とは異なる外部の方の視点によって、読者にとって有用な記事が制作できる可能性がある」などが挙げられた。
残り約4割の「どちらともいえない」「提案してほしくない」と回答した理由では、「当社の掲載方法に合うかどうか分からないから」「本紙の内容に合致したものか、判断に迷うことがあるため」などとなった。
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