エプソンダイレクト、Skylake標準搭載のミニタワーPC「Endeavor MR7400」
エントリー構成は、CPUがIntel Core i5-6500(3.2GHz)、チップセットがIntel H170、メモリがDDR4-2133 4GB、ストレージが500GB SATA3 HDD、グラフィックスがIntel HD Graphics 530(CPU内蔵)、光学ドライブがDVD-ROMドライブ(再生ソフト付)、OSがWindows 10 Home 64bit。
また、豊富なBTOオプションを用意し、CPUやメモリ容量、ストレージなどを下記から選択できる。
○Endeavor Pro8100に新規BTOオプション追加
また、フラグシップデスクトップPC「Endeavor Pro8100」にBTOオプションの追加も合わせて発表。選択できるメモリ容量が64GBから128GBに大幅にアップしたほか、M.2 SSDでは、これまでSATA接続のみ選択可能だったが、新たにPCI-Express x4対応のM.2 SSDが選択できるようになった。このほか、1TB SATA SSDやPCI-Express x4対応M.2 SSDのRAID 1キットなども用意する。
新規に追加となったBTOオプションの内容と価格は以下の通り。
提供元の記事
関連リンク
-
new
手描きテキスタイルブランド「sampo」がカゴバッグブランド「Jhuri Shate」とのコラボレーションを発表
-
new
磨くたび、惚れ直す ガレージが輝きの舞台へ Makuakeにて5月22日(金)より本格的ダブルアクションポリッシャー『ENMA』の先行予約販売開始
-
new
信頼がゆらぐ瞬間がある。恋人の行動変化に直面したとき、冷静でいるための考え方
-
new
『CHAGU CHAGU ROCK FESTIVAL 2026』タイムテーブル発表
-
new
愛犬と過ごす旅は、“泊まれる”から“人生最高の体験”へ ドッグ・プレミアムホテル「THE SCENE HAKONE YUMOTO」神奈川県・箱根湯本に今秋開業