NTTコミュニケーションズの日米間通信容量が1Tbps超に
「グローバルIPネットワーク」は、日本、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、オセアニアと世界主要各国に展開する高速・大容量のIP通信サービス。アジア・オセアニア域内のバックボーン総容量については、日米間を上回る1.5Tbpsを突破している。
昨今のスマートフォン・タブレット型端末の普及や、アクセス回線のブロードバンド化により、インターネットサービスの利用者が世界的に急増するとともに、データ量が大きなコンテンツも普及の兆しがあることから、同社は、2年後には現在の2倍程度の容量が必要になると予想している。
また、このような市場の伸びに迅速かつ効率的に対応するため、バックボーンへの100ギガビットイーサネット技術の導入などの、新たな技術を開発・採用している。
提供元の記事
関連リンク
-
産後ケアホテルに、泊まらせてくれた夫♡しかし「ホテルを調べたら…」⇒夫の恐ろしい【目的】に気づき、血の気が引く!?
-
第一学院高等学校(通信制高校)、異文化交流と国際問題の理解を目的とした「フィリピンオンライン留学」を2026年6月15日(月)~17日(水)に開催
-
石原和幸がチェルシーフラワーショー2026でシルバーギルトメダル受賞 22年間18回連続受賞の実績
-
伊藤潤二「屋根裏の長い髪」日本・タイ・韓国3か国共同で映画化へ
-
グローバルなHR(人事)を体系的に学べる!「Every HR Academy ~経営と人事を繋ぐHRBP養成講座~」2026年5月21日より第20期生(2026年8月29日~)募集開始 UC Berkeley上級教授共同開発プログラムで、世界基準の人事を習得