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「ウルフギャング・ステーキハウス」国内3店舗、新ランチメニュー2品販売

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「ウルフギャング・ステーキハウス」国内3店舗、新ランチメニュー2品販売
NY発祥のステーキハウス「ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー」の国内3店舗(六本木/丸の内/大阪)は1日、新しいランチメニュー2品「プライムリブ」「ロコモコ」を販売開始した。

○新しいランチメニュー2品「プライムリブ」「ロコモコ」登場

「プライムリブ」は、米国農務省が最上級品質に格付けした"プライムグレード"の「リブアイ」(アバラ近くの柔らかい部位)を約3時間かけてじっくりと低温で焼き上げたローストビーフ(約300g)。ドライエイジングした肉ならではの柔らかさと独特の風味が一番の特徴で、オージュソース(肉と野菜でだしをとったソース)をかけて提供する。薬味に添えたホースラディシュ(西洋わさび)やクリームホースラディシュをつけて味わうのがおすすめとなる。マッシュポテト、クリームスピナッチ、コーンクリームとも相性抜群だという。価格は5,800円(税別)。

「ロコモコ」はもともとハワイ・ワイキキ店の人気ランチメニューで、今回は日本初登場となる。リッチに"プライムグレード"のUSビーフを挽いて作ったハンバーグ(280g)をライスの上に乗せ、マッシュルーム入りのグレイビーソースをふんだんにかけた。
プライムグレードビーフをランチで気軽に楽しめるメニューになっているとのこと。価格は1,800円(税別)。

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