ASRock、Windows 10搭載や非搭載などバリエーション豊富なNUC準拠のミニPC
○Beebox N3000-4G128S
「Beebox N3000-4G128S」は、CPUにIntel Celeron N3000を搭載するモデル。ブラックとホワイトの2色を用意。価格(税別)は29,980円前後。コンパクトなファンレスNUCきょう体を採用し、4K解像度の3画面出力に対応。通常のUSB 3.0ポートのほか、USB 3.0 Type-Cポートも搭載。操作用のリモコンが付属する。
OSは別売り。
主な仕様は、CPUがIntel Celeron N3000(1.04GHz)、メモリが4GB、ストレージが128GB SSD。主なインタフェースは、Gigabit Ethernet対応有線LAN×1、IEEE802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.0、HDMI×2、DisplayPort×1、USB 3.0×4(うちType-Cが1基)、オーディオ出力/マイク入力など。本体サイズはW110×D118.5×H26mm。
○Beebox N3150-4G128S
「Beebox N3150-4G128S」は、CPUにIntel Celeron N3150(1.6GHz)を搭載するモデル。ブラックとホワイトの2色を用意。価格(税別)は34,480円前後。上位のCPUを採用していることで、冷却ファンを搭載。
そのほかの仕様は「Beebox N3000-4G128S」とほぼ共通。
○Beebox N3050-2G32SW10
「Beebox N3050-2G32SW10」は、CPUにIntel Celeron N3050(1.6GHz)を搭載するモデル。ブラックとホワイトの2色を用意。10月下旬から発売し、価格(税別)は28,800円前後。標準でWindows 10を搭載しており、メモリが2GB、ストレージが32GB eMMCとなっている。そのほかの仕様は「Beebox N3000-4G128S」とほぼ共通。
○Beebox N3150-2G32SW10
「Beebox N3150-2G32SW10」は、CPUにIntel Celeron N3050(1.6GHz)を搭載するモデル。ブラックとホワイトの2色を用意。
10月下旬から、価格(税別)は32,800円前後。CPUが異なる以外は、「Beebox N3050-2G32SW10」とほぼ共通の仕様となっている。
提供元の記事
関連リンク
-
「相談って言っていいかわからないんですけど…」社内婚の上司に相談をする女。ただのか弱い後輩と思いきや、実は社内をかき乱すトンデモ女だった
-
【11/2 (月)】あなたの運勢は?今日の星座ランキング1~6位!
-
【あの日のぴあプレイバック!】第8回:ユニコーン、初の日本武道館公演!(1989年7月10日)
-
「それって旦那さんが悪いのかな?」愚痴大会で私にだけマウントを取るママ友…家庭円満だと思っていたマウントママの家庭の真相
-
メインシナリオ「第2部 終章」を題材とした朗読劇「FGO THE DRAMALOGUE -Cosmos in the Lostbelt-」、サプライズキャストも登壇し閉幕!そして、この後22時より空想樹「M・スペクトラム」戦のボイス動画をFGO公式YouTubeチャンネルにて公開!