CEATEC JAPAN 2015開幕 - 花咲く4K、そして8Kへ
会場を一回りしてみたところだと、キーテクノロジーステージに元気がある。デバイス系やマテリアル系は日本のお家芸でもあり、いずれこうしたテクノロジーが身近な製品となって、我々のライフスタイルを便利に、豊かにしてくれるはずだ。
一方、もっと身近なライフ&ソサエティステージでは、4Kテレビやモニター機器、映像コンテンツ、さらには8Kテレビなど、映像全般の展示にパワーを感じる。例えば昨年(2014年)の「ウェアラブル」といった大きな潮流は目立たないものの、テレビと映像、サウンド系、ウェアラブル系、スマートデバイス系など、現在のプロダクトが進むであろう近未来の姿がより具体的に、そして底上げされた印象だ。家電fanでは引き続き、CEATEC JAPAN 2015の模様を随時お伝えしていく。
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