B'z稲葉浩志の書き下ろし新曲が玉山鉄二主演ドラマ『誤断』主題歌に!
ドラマの原作は、堂場瞬一による社会派ヒューマンサスペンス小説。薬害事件を抱える大手製薬会社を舞台に、問題が巣くう企業とその関係者に焦点を当てることで「昭和」と「平成」という、新旧の異なった価値観が同居する"現代"という時代の構造を浮き彫りにしていく。今回の稲葉との強力コラボで、より一層、注目が集まる。
主題歌を歌う稲葉は「流れる時間と積み重なる時間というふたつの軸の中で、過去を後悔し失うことを恐れ、明日への希望を持ち今を生きようとする主人公を描きました。ドラマのなかで流れるのが楽しみです」とメッセージを寄せている。
また、「稲葉さんがこの作品に参加していただけることは大変心強いです。自分自身が多感な時期、B’zに多くの影響を受けたこともあり、まさにバイブル。
確実に今の僕の感性の一部になっています」という玉山は「この作品にあるさまざまな角度の正義、その狭間にある、世の中の違和感に溺れる人間、不鮮明な光…この作品により重厚感を持たせていただきました。撮影はまだ中盤ですが、この曲を胸に精進していきたいと思います」と、ドラマへの決意を改めて語った。
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