くらし情報『舞台『攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE』と伊丹市が異例のコラボを実施』

2015年10月16日 21:53

舞台『攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE』と伊丹市が異例のコラボを実施

舞台『攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE』と伊丹市が異例のコラボを実施
兵庫県「伊丹市」が全国に先駆けて実施する「安全・安心見守りプロジェクト」が、舞台『攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE』と異例のコラボレーションを実施。両者が連携した「Super Security City ITAMI 2015~地方創生~」が始動する。

○攻殻機動隊×兵庫県「伊丹市」PRポスターで京浜東北線を電車ジャック

伊丹市が全国に先駆けて実施する「安全・安心見守りプロジェクト」と「攻殻機動隊」の世界観を重ね合わせ、伊丹市のシティプロモーションポスターが製作され、10月18日(日)~11月2日(月)の期間、3種類のポスターで京浜東北線1編成(10両)電車ジャックが行われる。ポスターデザインは、伊丹市出身の女優でモデルの青野楓が主演する舞台『攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE』とコラボとなっている。

ポスターでは、市内に安全・安心見守りカメラ(25km2に1,000台)を設置し、あわせて「Bluetooth」を活用した、こども・高齢者の見守り事業を実施する「安全・安心見守りプロジェクト」のPRに加えて、首都圏在住者の関西へのU・I・Jターンを促す「職員採用試験 首都圏募集」

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