Adobe、今月2度目のFlash Playerの修正版 - JPCERT/CCが注意喚起
今回、修正された脆弱性は「CVE-2015-7645」「CVE-2015-7647」「CVE-2015-7648」の3つで、Adobeが定めている脆弱性の深刻度のうち最も高い「Critical」とされていた。
対象となる製品とバージョンは以下のとおり。
Adobe Flash Player 19.0.0.207 およびそれ以前のバージョン(Windows/Mac)
Adobe Flash Player Extended Support Release 18.0.0.252 およびそれ以前のバージョン(Windows/Mac)
Adobe Flash Player 11.2.202.535およびそれ以前のバージョン(Linux)
対策として、最新のバージョンに更新する必要がある。Adobe Flash Player for Windows and Macintoshの最新版は19.0.0.226となっている。
Google Chromeは、Google Chromeのアップデート時に、Adobe Flash Playerが更新される。
提供元の記事
関連リンク
-
new
『BIOHAZARD Survival Unit』 CAPCOMの人気シリーズ「モンスターハンター」とのコラボイベント開催決定!
-
new
7月7日(火)は、一粒万倍日と3つの開運日が重なる超ラッキーデイ!縁起のいい日がわかる『吉日カレンダー2026年7月版』をziredが無料ダウンロード配布開始!
-
new
「100人の人生を聞くまで終われない店」高田馬場に誕生
-
new
平野紫耀、堀米雄斗、YUTA(NCT127)ら豪華ゲストが来場 “ルイ・ヴィトン2027春夏メンズ・コレクションショー”で華を添える
-
new
TOMORROW X TOGETHER、ファンコンサート日本公演完走 終演後には“サプライズ”も