今年もレノボが渋谷のハロウィンを「もっと楽しく」盛り上げた - 「Lenovo Presents SHIBUYA HALLOWEEN "シブハロ" 2015」
イベントのオープニングイベントには、レノボ・ジャパン マーケティング統括本部 統括本部の松本達彦氏が登場し「レノボでは"デジタルでハロウィンをもっと楽しく"をテーマに渋谷のハロウィンをサポートしている。若い人たちにレノボを知ってもらうとともに、先日発表したYOGAシリーズのようなデバイスを使って、デジタルライフを楽しんでほしい」と述べた。
レノボがハロウィンイベントをサポートするのは、今回で2回目。毎年夏にオープンする「海の家」と同様に、同社が"ミレニアムズ"と呼ぶ若い世代に向けて「Lenovo」というブランド認知の向上を目的としている。
そのため、個別の製品を紹介するというよりも、「レノボという会社がこんなイベントをやってます」というアピールに力点が置かれているようで、レノボは10月27日に変形型デバイス「YOGA」シリーズを発表したばかりだが、「Lenovo Presents SHIBUYA HALLOWEEN "シブハロ" 2015」では、製品の展示ブースは設けずに写真撮影コーナーに加え、DJブースやVJブースでLenovo製品がさりげなく使われているといった程度の露出となっていた。
また、オープニングイベントには、お笑いコンビ「どぶろっく」やタレントの熊切あさ美さんがゲストとして登場。
どぶろっくの2人はおなじみの歌ネタ「○な女」を高らかに歌い上げて会場を沸かせていた。
さて、2014年の"シブハロ"では日本エレキテル連合の「朱美ちゃん」のコスプレをした女の子たちが渋谷の街を練り歩き話題となったが、2015年はカラフルな包帯に身を包んだ「ミイラ」(?)のみなさんが出現し、街中をうろついていたようだ。
このほか、"シブハロ"では人気DJやガールズDJ、ガールズVJによるステージイベントに加えて、会場に写真撮影が可能な「ハロウィンフォトコーナー」を用意し、撮影した写真をハッシュタグ(#lenovo_shibuhallo)付きでSNSに投稿すると、その場で写真をプリントシールとしてプレゼントしたり、賞品が当たる抽選会なども行われた。
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