GMOクラウド、0円から使える電子署名法準拠の電子契約サービスを11月提供
同サービスの特徴として、5つ挙げられている。
1つめは、同サービスとGMOグローバルサインの電子認証サービスと連携することにより、電子証明書の発行・管理から電子契約の締結・保管までをクラウド上で行うことができること。
2つめは、電子契約は印紙税の課税対象とされず、契約者双方がクラウド上で契約を締結するため、契約書の郵送費も不要となり、コストを削減することができること。また、過去の紙ベースの契約書をスキャンし、同サービス内で電子保管することで、契約書などの保管コストの削減も可能となる。
3つめは、同サービスによって紙の契約書も一元管理し、システム上に保管された契約を簡単に検索することもできることから、監査や契約確認の際に迅速に対応することができること。
4つめは、0円から始められるフリープランが用意されており、取引先側も0円から利用を開始することができること。
5つめは、サービスオーナーと取引先の区別なく、ユーザー企業はそれぞれのアカウントと電子証明書で、互いに電子契約を締結することができ、1つの契約を3社間以上で締結することも可能となっていること。
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
Marriott BonvoyがTWICEと描く“Candy Dream”──音楽、ホテル、ヌン活が交差する没入型体験
-
【オンライン開催 2026.5.21】『訪日インバウンドマーケティングの「本当の価値」とは?〜Payke×ADWAYSが示す、訪日データを起点とした越境ビジネスの未来展望〜』をアドウェイズが共催/登壇
-
new
Snow Man・渡辺翔太、サマースタイル着こなす「とてもワクワク」アンバサダーとしてトッズポップアップ初来場
-
麻布・川口の実店舗で人気の生活雑貨ショップ『iiKaKaKu』が町田マルイにて5月1日~13日まで初の期間限定オープン!
-
new
HIKAKIN、芸名の由来を告白「なぜか先輩が…」 “本名”も公表