モスバーガーに新業態! グルメバーガー×お酒の「モス クラシック」が登場
MOS CLASSICは、ランチには「グルメバーガー」を、ティータイムにはコーヒーとできたてスイーツ、そしてディナーにはグリドル料理とアルコールなどを提供するフルサービスのハンバーガーレストラン。
「モスバーガー」の上位ラインに位置づけた新業態店舗で、普段よりちょっと贅沢にゆったりと自分の時間を過ごしたい男女向けとのこと。今後は千駄ヶ谷店で検証を行いながら六大都市への出店を目指すという。
「MOS CLASSIC 千駄ヶ谷店」の店内はナチュラルな素材を使い、ゆったりと座れるソファと落ち着いた照明で、自然な居心地の良さと、上質で心地の良い空間を提供。また、大きなグリドル(鉄板)で調理し、その場で焼く芳ばしい香りと音で"魅せる"厨房に仕上げている。
看板商品は、ワンランク上の「モスクラシックテリヤキバーガー」(1,100円)。モスバーガーのテリヤキバーガーをクラシック流にアレンジした。
そのほか、キドニービーンズを使ったスパイシーなチリ風ソースが特徴の「チリバーガー」(1,100円)や、濃厚なアボカドのクリーミーな味わいと粗挽きパティの食感がマッチする「アボカドバーガー」(1,150円)、ベーコン、リーフレタス、トマトにオムレツを挟んだ「オムレツのBLTサンド」(1,000円)など、ハンバーガーとサンドウィッチは併せて10種類。
アラカルトを18種類ほど、お酒とも合うようにフレンチの要素をとり入れたビストロ料理として用意した。モスバーガーでおなじみの食材をアレンジしたサプライズメニューも。「産直トマトのバーガーサラダ」(780円)、「ポテトフライ/アンチョビソース」(580円)、「モスチキン エスカベッシュ」(780円)、「テリヤキチキン シャンピニオンクリーム」(880円)、「チキンとクレソンのサラダ」(880円)など。ティータイムには、グリドルで焼いた「フレンチトースト キャラメルバナナ」(780円)などのオリジナルスイーツも楽しめる。
またこだわりのコーヒーは注文を受けた後、「光サイフォン」を使い1杯ずつ提供。コーヒー豆は「オリジナルブレンドコーヒー」(430円)を含め3、4種類ほど用意。サイフォンの温かい光が、くつろぎのひとときを演出するという。
そのほかドリンクは、「ハートランド生ビール」(550円)、「ハードシードル」(550円)、「ハウスワイン 赤 白」(グラス430円)、「グリーンスムージー(バナナ、アボカド、クレソン)」(680円)、「ウインナコーヒー」(530円)などを提供する。
営業時間は10時~23時(L.O. 22時)、不定休。店舗面積は約53坪で、座席数は58席(うちテラス4席)、全面禁煙(喫煙ブースあり)。
※価格はすべて税込
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