ソフトバンク、遠隔地でRIZAPのサービスを利用可能に
ソフトバンクのIT・通信技術を用いた企業向け情報プラットフォームサービスとRIZAPのノウハウを組み合わせ、遠隔地でも受けられるRIZAPのサービスを提供する。サービスのリリースは来春の予定。ソフトバンクは新サービスについて、「ヘルスケア領域におけるオムニチャネルサービス」であるとしている。
今後、ソフトバンクとRIZAPは共同でヘルスケアデバイスを開発。また、RIZAPのヘルスケアビッグデータとソフトバンクの企業向け情報プラットフォームを活用し、健康問題の解消に向けた研究に着手する。加えて健康に関する事業に取り組む企業と連携を進め、効果的な健康増進を目的とした「ヘルスケア・プラットフォーム」を開発するという。
提供元の記事
関連リンク
-
new
野々村友紀子、夫の“修士くん”に不満を言った過去 むぎ茶は「湧いてくると思っている」
-
new
いれいす×バンダイ、ガシャポン(R)第3弾が登場 ルームウェア姿のふわふわマルチチャーム全6種
-
言葉を話せないペットの「気づけなかった、をなくしたい。」10(じゅう)月13(いさん)日「ペットの健康診断の日」に合わせ、獣医師団体Team HOPEと協賛企業22社がペットの定期健診を呼びかける共同啓発アクションを実施
-
「ワンちゃんも家族の一員」ミツカンが専門家とドッグフードを開発した理由とは 新ペットフードブランド「わんこのほんと」ローンチ発表会のレポートを公開
-
new
【東京都北区】「アーバンスポーツ運動会2026in飛鳥山」初開催