宮城県「光のページェント」に期間限定ヱビスバー登場! 牛タンや牡蠣と共に
「YEBISU BAR」はヱビスの魅力と世界観を楽しむことがコンセプトのビヤバー。現在、東京都内10店舗、北海道・札幌1店舗、関西エリア3店舗と計14店舗展開している。
今回、「光のページェント」会場の隣にオープンする「YEBISU BAR」は、一昨年、昨年に引き続き3回目となる。東北、特に地元である宮城の復興を応援することを目的としており、メニューの一部には宮城の郷土料理や名物料理、東北食材を使用した料理などを用意する。
今年は宮城の郷土料理「せり鍋」(500円)と気仙沼産のマグロを使用した「フィッシュ&チップス」(700円)が初登場。そのほか、宮城の郷土料理「芋煮汁」(500円)や「宮城県産 蒸しカキ」(1個300円)、「仙台名物 牛たん焼き」(1,200円)も提供する。
ビールは「ヱビスビール」(500円)のほか、「ヱビス プレミアムブラック」(500円)、「ヱビス プレミアムミックス」(600円)、「琥珀ヱビス」(600円)、「ヱビス スタウト クリーミートップ」(600円)も用意する。
場所は宮城県仙台市青葉区勾当台公園市民広場(大型テントブース)。営業時間は16:00~22:00(L.O.21:30)(12月4日は18:30~)。
なお、「2015SENDAI光のページェント」は12月6日~31日の17:30~23:00(31日は24:00消灯)に、定禅寺通(東二番丁通~市民会館前)で開催される。同店は前夜祭として12月4日から営業するが、ケヤキ並木の点灯は12月6日からとなる。
※価格は全て税込
提供元の記事
関連リンク
-
new
鳥羽周作シェフが教える、“料理初心者でも失敗しない”簡単チャーハンの作り方「誰でもパラパラになる」「中華鍋とかいらない」 かまいたち山内&濱家も「永遠に食えるかも」と絶賛
-
new
第1子出産の藤田ニコル、先輩ママの鈴木紗理奈に質問→“リアル”な言葉 スタジオどよめく
-
new
「家族旅行なのに義母も一緒!?」夫の無責任な一言に妻が振り回され始めた! 義母は旅行に舞い上がってるけど一緒じゃなきゃダメ!?
-
new
成田悠輔氏、高市首相めぐり「総理もSNSインフルエンサー化」と語る オールドメディアに対し「むしろ」と考えも
-
new
『Tシャツが乾くまで』また金ドラ歴代記録を更新 第6話407万再生超え