ROCCAT、本体側面のパーツが交換できる両利き用ゲーミングマウス「KIRO」
本体側面のパーツが交換可能で、ボタンを2つ備えたパーツとボタンなしのパーツを左右それぞれに用意し、利き手やそもそも側面ボタンを利用するかどうかに合わせてカスタマイズできる。ボタンのスイッチはオムロン製。
光学センサには2,000dpiの「Pro -Optic R2」を採用。ARMベースのプロセッサを内蔵し、オーバードライブモードを利用することで、解像度を最大4,000dpiまで高めることができるという。
ホタン数は最大で8。専用のユーティリティ「Swarm」から各ボタンに対してマクロを割り当てられるほか、本体のロゴ部分に搭載されたLEDの色やイルミネーションのパターンも設定できる。
インタフェースはUSB、本体サイズはW67×D120×H30mm、重量は103g。対応OSはWindows 7 / 8 / 10。
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
世界最大級のダンス&パフォーマンス複合フェスティバル「SHIROFES.2026」を弘前公園にて11回目の開催!!──音楽とダンスに溢れ、多幸感に包まれる3日間
-
new
住所を公開せず冷蔵・冷凍のプレゼントも受け取れる「CxPASS」、クール便対応を開始
-
new
Technogym、ウェルネス・ラグジュアリーリビングに新たな価値をもたらす「Sand Stoneコレクション」を発表
-
new
松本人志、急に母に会いに行った理由「どこかで死を覚悟していたんだと思う」 坂上忍&ミッツと生配信でディープなトーク
-
new
USJ、敷地拡張へ 大阪市が「協議」内容を公表 約3.1ヘクタール…場所など明らかに