ROCCAT、本体側面のパーツが交換できる両利き用ゲーミングマウス「KIRO」
本体側面のパーツが交換可能で、ボタンを2つ備えたパーツとボタンなしのパーツを左右それぞれに用意し、利き手やそもそも側面ボタンを利用するかどうかに合わせてカスタマイズできる。ボタンのスイッチはオムロン製。
光学センサには2,000dpiの「Pro -Optic R2」を採用。ARMベースのプロセッサを内蔵し、オーバードライブモードを利用することで、解像度を最大4,000dpiまで高めることができるという。
ホタン数は最大で8。専用のユーティリティ「Swarm」から各ボタンに対してマクロを割り当てられるほか、本体のロゴ部分に搭載されたLEDの色やイルミネーションのパターンも設定できる。
インタフェースはUSB、本体サイズはW67×D120×H30mm、重量は103g。対応OSはWindows 7 / 8 / 10。
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