ChromeとSafariが逆転 - 11月ブラウザシェア(モバイル) 2015年12月3日 マイナビニュース Net Applicationsから2015年11月のモバイル/タブレットブラウザシェアが発表された。2015年11月はChromeとSafariのシェアが逆転し、Chromeが40.16%で1位、Safariが35.79%で2位になった。これにAndroid Browserの11.90%、Opera Miniの5.68%、Microsoft Internet Explorerの3.02%が続いている。2015年11月はiOSが大きくシェアを落とし、逆にAndroidがシェアを増やしている。ChromeおよびAndroid Browserの増加とSafariの減少は、こうしたモバイルデバイス向けのオペレーティングシステムの動向を反映しているものと見られる。 この記事もおすすめ フジテレビ清水賢治社長、社員の懲戒解雇に言及「大変残念なこと」 報道関係者とも明らかに 提供元の記事 Safariが大きく増加 - 10月ブラウザシェア(モバイル) トップが見えてきたChrome - 9月ブラウザシェア(モバイル) Chromeが増加 - 8月ブラウザシェア(モバイル) Chromeの成長続く - 7月ブラウザシェア SafariとChromeが増加、6月のブラウザシェア(モバイル) 提供: 関連リンク new フジテレビ、スポンサー数は前年1月比93%まで回復 就任1年…清水賢治社長は改革姿勢に手ごたえ ORICON NEWS new 夫の”スマホの通知”で浮気を確信。しかし翌日⇒スマホを利用した妻の【反撃】に夫「もうやめて!頼む!」 Grapps new モデル・ラジオDJの長谷川ミラ、一般男性との結婚を発表「人生を共に考えられる存在」 ORICON NEWS 小倉優子、弁当の“彩り”意識は「自分のエゴ」 子どもの喜び優先に「彩りよりお肉」を宣言 ORICON NEWS new 「母さんも嫁も俺を分かってくれない」板挟み夫の限界…女性先輩の指摘とは…? 土井真希 この記事のキーワード