くらし情報『時代に対応する「一太郎 2016」と日本語入力を強く支援する「ATOK 2016」 - ジャストシステム発表会』

2015年12月3日 21:07

時代に対応する「一太郎 2016」と日本語入力を強く支援する「ATOK 2016」 - ジャストシステム発表会

時代に対応する「一太郎 2016」と日本語入力を強く支援する「ATOK 2016」 - ジャストシステム発表会
●今度の一太郎はどうだ?
既報のとおりジャストシステムは12月3日、2016年2月5日から発売する「一太郎 2016」および「ATOK 2016」に関する発表会を開催した。自社のオンラインショップ「Just MyShop」では、12月3日から各製品やWindowsタブレットをセットにした商品の予約を開始する。

ジャストシステム 代表取締役社長の福良伴昭氏は、「これからも一太郎やATOKを使い続けて頂きたい、という気持ちで社員一体となって取り組んできた」と語った。ここでは発表会の様子や各製品の注目ポイントを紹介する。

○文書活用の場を広げる「一太郎 2016」

前バージョンで30周年を迎えた一太郎とATOKだが、その次にあたる「一太郎 2016」および「ATOK 2016」の開発にはさまざまな思いがあっただろう。

一太郎シリーズの開発責任者であるジャストシステム CPL事業部開発部の吉住康弘氏は、「『一太郎がなかったら仕事にならない』という声も多数寄せられている。この声に応え続けることが我々の使命だ」と、新バージョンの開発姿勢を振り返る。

一太郎 2016の新ポイントは、「新しい環境への対応」

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