JCCH、プライベートCAのクラウドサービス「Gleas R」
同社によると、現在は大企業や公共機関を中心に、リモートアクセスや無線LAN、Webアプリケーションの認証ソリューションの導入が増えているが、今後は500~2000名規模の中堅企業のニーズが増えていくとして、クラウドサービスのリリースにいたったという。
クラウドサービスとして提供するため、「手軽なネットワーク認証」や「手元のIT資産を増やさない」「運用・保守に工数がかからない」などのニーズに対応できるとしている。また、テクニカル・オペレーション・センター(TOC)による運用支援を行う。対応OSは、Windows、OS X、iOS、Androidで、USBトークンもサポート。利用料金は要問い合わせで、電子証明書の発行枚数は500、1000、2000の3モデルを用意している。
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