「ライカSL」、操作性を向上させる最新ファームウェア
最新版ファームウェアでは、ISO50~400設定時の画質や電子ビューファインダーの解像度を改善。ライカMレンズとライカRレンズを使用する際、自動露出ロックボタン(AEロック)を操作して拡大機能を利用できるようになったことで、マニュアルフォーカスを速やかに行える。そのほか、動画のライカLogガンマ曲線(L-Log)が向上し、8ビット録画に対応した。
ライカSLは11月28日に発売されたミラーレスカメラ。撮像素子には2,400万画素のフルサイズCMOSセンサー、画像処理エンジンには「LEICA MAESTRO II」、440万ドットの電子ビューファインダー(EVF)「EyeResファインダー」を採用している。
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