電気グルーヴ映画、劇場グッズ6種発表!パンフレットにはソロインタビューも
グッズは、劇場用パンフレット(800円)、Tシャツ(サイズはS、M、L、XLの4種/2,800円)、2016カレンダー(1,200円)、タオル(1,500円)、Cafe de 鬼 限定マグカップ(東京・新宿バルト9でのみ販売/1,600円)、巾着(1,000円)の6アイテム(価格はいずれも税込)。22ページからなるパンフレットには、メンバー2人のソロインタビューや渋谷直角氏の描き下ろし漫画が掲載される。さらに、メンバーが"野田兄"と慕う音楽ライター・野田努氏や磯部涼氏の全アルバムレビューも載せられている。
さらに入場者には、ステッカーのプレゼントも決定。1週目は石野卓球を思わせる赤鬼、2週目はピエール瀧風の青鬼と異なるデザインの2タイプが用意されている。こちらは、無くなり次第終了となる。
本作は、初ライブや数々の記録映像、当時を振り返るインタビュー、最新のライブシーンなどで構成。
かつてのメンバーであった砂原良徳とCMJK、ケラリーノ・サンドロヴィッチ、スチャダラパー、山口一郎(サカナクション)、小山田圭吾といったアーティストの出演もしている。メガホンを取るのは、これが初のドキュメンタリー映画となる大根仁監督。映画『モテキ』(11年)やテレビ東京系ドラマ『まほろ駅前番外地』(13年)などを手がけたことで知られる一方、音楽シーンやサブカルチャーにも造詣が深いことから、メンバーたっての希望で監督に起用された。
(C)2015 DENKI GROOVE THE MOVIE? PROJECT
提供元の記事
関連リンク
-
new
山口紗弥加、ディーン・フジオカと約8年ぶりの共演 『LOVED ONE』で敏腕刑事に【コメントあり】
-
new
文菜(杉咲花)、自身の感情に結論を出す 『冬のなんかさ、春のなんかね』第8話あらすじ
-
new
最終手段の【スマホ育児】を全否定する義母!?しかし⇒嫁の“冷静な切り返し”に…先に目をそらしたのは義母だった話。
-
new
東京工芸大学 芸術学部インタラクティブメディア学科「語りにくさを語る―大川小をめぐる15年の対話」アート&メディア研究室の学生8名を中心に東日本大震災に向き合い、考える体験型企画展開催中
-
new
玉木宏主演『プロフェッショナル』第10話ゲスト発表 KEY TO LIT岩崎大昇がバスジャック犯役「覚悟を意識して挑みました」