ITエンジニアに聞く、2015年もっとも注目したITワードは?
調査結果によると、「2015年にもっとも注目したITワード」は、1位が「マイナンバー」、2位が「ドローン」、3位が「Windows10」となった。2015年に新しく登場、または浸透し、ニュースでも取り上げられることの多かったITワードが上位を占めている。
一方、10位「サイバー攻撃」、14位「情報漏洩」、21位「セキュリティ」、22位「標的型攻撃」、23位「アノニマス」など、情報セキュリティに関連するワードも多数ランクイン。
続いて、「2016年に世間で流行すると思うITワード」については、1位「マイナンバー」および「自動運転」、3位「ドローン」、4位「iPhone 7」、5位「AI(人工知能)」という結果となった。
「マイナンバー」、「ドローン」が2015年に引き続き高い注目を集める一方、1位「自動運転」、5位「AI(人工知能)」、21位「ディープラーニング」、22位「機械学習」など、これまでヒトが担ってきた領域の一部を代替し得る技術が数多くランクインしており、同社では、多くのITエンジニアが、テクノロジーによる産業の変化に期待していることがうかがえるとしている。
提供元の記事
関連リンク
-
new
本郷奏多、約30年前の秘蔵写真公開 宮城からポケモンセンター東京へ「大好きなポケモンに囲まれて」
-
new
【9/15発売】隠すから引き立てるベースメイクへ。DAISY DOLL by MARY QUANTより光と影で立体感を操る秋の新作マルチパレットが新登場!
-
new
M!LK吉田仁人「上京して、イントネーションが全部違うので困りました」13日放送『方言だけでニッポンどこメシ?』【コメント全文】
-
new
13年間引きこもった22歳男性、久々の外出で“浦島太郎”状態に「おにぎりが100円だったのに…」
-
new
“13歳で単身渡米”有名IT企業勤務のハイスペイケメン、両親から否定され続けた過去を激白「洗濯バサミを毎晩鼻に」