TVアニメ『3月のライオン』、NHKで今秋放送! 新房監督×シャフトが手掛ける
■『3月のライオン』ストーリー概要
主人公・桐山零は17歳のプロの将棋の棋士。幼い頃、事故で家族を失った零は心に深い孤独を抱え、将棋に対する中途半端さを思い悩みながら日々を過ごしていた。そんな中で出会った川本家の3姉妹(あかり・ひなた・モモ)と接するうちに、零の心は少しずつ溶け始めていく……。河の流れのように進む優しいラブストーリー。
TVアニメ化にあたり、監督は新房昭之氏、アニメーション制作はシャフトといった、『化物語』や『魔法少女まどか☆マギカ』などを手掛けたコンビが担当。これにあわせて、1月8日発売のヤングアニマル2号では原作者・羽海野チカ氏のコメントも寄せられている。
■原作者・羽海野チカ氏のコメント
化物語・まどか☆マギカ・荒川アンダーザブリッジ・絶望先生
新房監督の作品が大好きで大好きで「新房監督でシャフトさんで!」
この夢が叶えられないのならアニメ化は出来無くてもいい…。
そう思っていました。とても幸せです!
精一杯の応援とお手伝いをさせていただきたい所存であります!
さらなる情報については、今後ヤングアニマルの誌面やWEBにて発表されるので、続報を楽しみにしたい。
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