東京・小平市で、武蔵美大の卒業・修了制作における優秀作品を集めた展覧会
本展は、造形学部卒業制作および大学院修了制作において"優秀賞"を受賞した学生作品を一堂に集めて展示するもので、1967年より続く歴史ある展覧会となっている。今回展示される平成25年度の受賞作品(約100点)には、絵画、彫刻、メディアアートなどの美術作品、グラフィック、工芸、建築などのデザイン作品などのほか、研究論文なども含まれており、いずれも"ムサビ"を代表する学生たちの独創的な表現が楽しめるとのこと。
また、会場となる美術館・図書館全体を使った展示手法も特徴のひとつで、美術館に5つある展示室には絵画、デザイン、映像、インスタレーションといった多岐に渡る作品が展示されるほか、図書館では大階段を使って造形理論や美術史、デザイン論についての論文などが展示されるという。さらに、吹き抜けになっている美術館アトリウムにも、彫刻などの立体作品が並ぶ予定となっている。
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