Windows 10のシェア、Windows 8.1を超える
WinBetaに掲載された記事はStatCounter Glocal Statsの発表した統計情報に基づいたもの。2015年12月から2016年1月にわたるオペレーティングシステムのシェア変動を取り上げており、Windows 7、Windows 8.1、Mac OS X、Windows XPなどがシェアを落とす中、Windows 10がシェアを伸ばしている。
このシェア変動でWindows 10はWindows 8.1のシェアを超えて、バージョン別で見たオペレーティングシステムで第2位につけたことになる。Windows 7は長期的にシェアを減らしているのに対し、Windows 10はシェアを増やす傾向が見られる。しかし、それでも半数近いシェアを確保しているWindows 7と比較してWindows 10シェアは12%をわずかに超えた程度にとどまっており、依然としてWindows 7が強い存在感と影響力を持っている。
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