くらし情報『日立マクセル、大ホールや大会議室向け液晶プロジェクタ5機種を発表』

2016年1月21日 09:50

日立マクセル、大ホールや大会議室向け液晶プロジェクタ5機種を発表

日立マクセル、大ホールや大会議室向け液晶プロジェクタ5機種を発表
日立マクセルは1月20日、大ホール・大会議室向け液晶プロジェクタ「8000シリーズ」のラインアップを拡充し、2月より順次発売すると発表した。

新製品となる液晶プロジェクタ「8000シリーズ」の「CP-WU8700WJ」「CP-WU8600UJ」「CP-WX8750WJ」「CP-WX8560WJ」「CP-X8800WJ」の5機種は、HDBaseT入力端子とDisplayPort入力端子が搭載され、明るさは6,000~8,000ルーメンとなっており、既存の「8000シリーズ」よりも高輝度、高機能化が図られた製品となっている。

デジタル入力端子には、HDMI×2系統、DisplayPort×1系統に加え、HDBaseT×1系統が搭載されており、LANケーブル(CAT5e/6)を介して最長約100mまでデジタル映像信号を伝送することが可能だという。「CP-WU8700WJ」ではさらに、業務用ビデオ機器で採用されているSDI端子が搭載され、同軸ケーブル1本で放送用カメラと接続して最長約100mまで映像/音声信号を伝送できるなど、デジタル映像機器との接続性が強化されている。

また、「エッジブレンディング機能」

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