富士フイルム、ミラーレスカメラ「X-T1」の最新ファームウェアを公開
今回の最新ファームウェアは、2015年12月22日に配布を一時中止していたものの不具合を修正し、さらに最新レンズ「フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR」への対応を図ったもの。主なバージョンアップ内容は以下の通り。
外部フラッシュ使用時、連写/ブラケティング撮影でフラッシュが発光
マニュアルフォーカス時のワンプッシュAF(AFロック/AEロック)
AFロック時のAF+MF操作(フォーカスリングによるピント微調整)
AF+MF時にFOCUS ASSISTボタンで拡大表示したままピント微調整
画面のカスタマイズ項目を追加
動画撮影ボタンをファンクション(Fn7)ボタンとして使用可能
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
侍ジャパン宮崎合宿に松井秀喜来訪 メンバーには大谷翔平&山本由伸ら 井端監督「吸収する時間に」【コメント全文】
-
new
『ズートピア2』の首位変わらず 新作『MERCY/マーシー』は3位、『ファイブ・ナイツ…』続編は5位初登場【映画動員ランキング】
-
new
松本市で100年の歴史を持つ映画館「上土シネマミュージアム」再生事業協賛基金口座の告知開始 ― 文化財として未来へ継承するための協賛金を募集 ―
-
new
上土(あげつち)シネマミュージアム再生プロジェクトポスター制作開始 ―「再生の物語」に、ご協賛者の名を刻む―
-
new
「どうせクビだろw」退職した俺を”笑い者”にする友人。だが直後、友人が凍りついた【退職の理由】に…「まさか…」