小田急電鉄がPepperで観光案内、コールセンター活用で通訳も
このPepperは、ブリックス、フューブライト・コミュニケーションズと連携して、多言語で切符売り場案内や観光スポット紹介、観光客との記念撮影を行うほか、通訳コールセンターへの取次を行う。対応言語は英語、中国語となる。
フューブライト・コミュニケーションズは、観光・介護分野を中心にPepperアプリ開発を行っている一方、ブリックスは24時間365日で6カ国語対応の通訳センターを運営している。Pepperは、Pepper自身を介して観光客と通訳オペレーターと繋ぎ、案内を行えるようにする。
Pepperを利用した接客対応では、日産自動車やネスレ日本、ホテルグループのハイアットのほか、一般の小規模カフェでも導入事例がある。
提供元の記事
関連リンク
-
new
ハローキティの誕生日をお祝い!限定オリジナルカード付きパフェが新登場!「HELLO KITTY SHOW BOX」11月1日より提供開始
-
new
「日産スカイライン 2000GT-R (KPGC110) チューンド・バージョン」1/18スケールモデル(オートアート製)をCAMSHOP.JPで予約販売開始
-
new
パンの香りに誘われて、こだわりのおいしいパンと出会う「パン日和」水曜あさ7:55~ BS12 トゥエルビで放送
-
new
『うたコン』今年最高視聴率を記録!紅白30%割れ危機打開にNHKが熱望する「伝説アイドル&70歳大物歌手」の共演
-
new
《『ゴゴスマ』が首位奪還》村上信五 新番組『ニュースto』早くも苦戦で求められる「新たな役割」