ラバーガール、『いいとも』出待ちをしていた18歳当時を回顧「今考えたら…」
お笑いコンビのラバーガール(飛永翼、大水洋介)が3月31日、ライブ配信アプリ「17LIVE(ワンセブンライブ)」にて実施された特別ライブ配信番組『#シン・成人の心得〜明日からあなたは成人です〜』に出演。自分たちの18歳当時の思い出を語った。
同番組では、今年5月に18歳を迎え新成人となる谷花音と、駒沢大学で非常勤講師を務め「ニュースの読み方」などを学生に教えている、日本経済新聞社の桂裕徳氏がゲストとして出演。「成年年齢引き下げ」をテーマに、「成人になって変わること」について、ライブ配信を通じて新成人やユーザーからのコメントによるリアルな声を交えながら、学び・考える1時間となった。
配信冒頭、自分たちの18歳当時を振り返ったラバーガールの二人。大水は「ちょうどお笑いの養成所に入って、授業が月・水・金しかないから、火・木が暇だったんですよ」「よく(飛永と)二人で『笑っていいとも!』の出待ちをしにアルタまでよく行ってましたね」と懐かしむ。
続けて「火曜日は久本(雅美)さんが大体最初に出てくるんです。だから、『もういいよ、久本さん!』『またかよ!』って言ってた」「(今思うと)めちゃくちゃ失礼」と告白。
飛永も「今考えたら、酷いけどね」
「18歳ってそんなものだよね」「だから、タモリさんを見たのも18歳の時が初めて。まだお会いしてないから、頑張らないと」と、しみじみと語った。
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