シグマ、17mmからの画角をカバーするTTL対応クリップオンストロボ
SA-STTL(シグマ)、EO-ETTL II(キヤノン)、NA-iTTL(ニコン)での利用が可能。ディフューザーを使用したり、バウンス撮影を行ったりしても、TTLオートで調光してくれる。照射角は24mmから200mmの範囲で設定可能。内蔵のワイドパネルを使うことで17mmの画角もカバーする。
FP発光機能を利用でき、定められた同調スピードよりも高速シャッターでも同調可能。そのほかにも、TTLワイヤレスフラッシュ機能、モデリング発光機能、後幕シンクロ機能、スレーブ発光機能などを備える。
マニュアルでは128分の1まで光量の調整が行える。
操作部は十字キーと側面のダイヤルで構成。シグマのカメラ「Quattro」シリーズとユーザーインタフェースの親和性が図られている。発光部はロックフリー機構を採用。角度調整の範囲は、上が0/60/75/90度、左右が0/60/75/90/120/150/180度、下が0度または7度でだ。電源は単3形乾電池×2本を使用し、一定時間操作しないと自答的に電源オフとなる。本体サイズは約W79.4×D148.4×H121.5mm。
提供元の記事
関連リンク
-
new
「ゴミ出しはお前の仕事だろ?」在宅勤務で豹変した夫…義両親は息子の二面性に妻は気づいていなかった!?
-
new
“鉄砲節”が世界へ!河内音頭の革命児・鉄砲光三郎の秘蔵音源32曲が待望のデジタル配信スタート
-
new
【HEALTHIER MAGAZINE(ヘルシアマガジン)】24時間年中無休フィットネスジム「エニタイムフィットネス」のウェブマガジン更新中!<ひとつのボールを、全員で追いかけた日 ユニファイドスポーツ®︎がつないだ、仲間との時間>
-
new
資格勉強する妻に…夫「稼げない女が知識つけてどうする」しかし翌日⇒たった1日で【完璧に】夫と距離をとった方法
-
new
奥野壮、ドラマ会見に“ものもらい”で参加 横山裕も撮影現場でのマイペースぶりに感心「なにか起こすんです!」