ちょっと画面が見づらいな、というときiPhone 6s/6s Plusで使える技を紹介
この3D Touchは、iOSのいろいろな場面で活用されている。ホーム画面のアイコンを強めに押してショートカットメニューを表示する「クイックアクション」をはじめ、文書や写真のプレビューを可能にする「Peek」など、操作のバリエーションが増えた。圧力に反応して指先に振動を伝える「Taptic Engine」の効果も相まって、iPhone 6s/6s Plusならではの魅力となっている。
そんな3D Touchは、目にもやさしい。初期設定では無効化されているが、画面上のボタンをPeekすることで、Peekしている間にかぎり画面を拡大表示するよう設定できるのだ。
最近細かい文字が見えにくいけれど、つねに大きい文字で表示するほどではない、という場合にぴったりの機能といえる。
この機能を有効にするには、『設定』→「一般」→「アクセシビリティ」→「ズーム機能」の順に画面を開き、「ズーム機能」スイッチと「コントローラを表示」スイッチをオンにしよう。すると、画面上に半透明の円形コントローラが現れるので、ここを強めに押している間だけ画面が拡大表示されるようになる。
拡大倍率を変更する場合は、コントローラをタップしてみよう。現れた黒いウインドウの下部にあるスライダーを操作すれば、倍率を変更できるはずだ。
提供元の記事
関連リンク
-
new
淡路島でTVアニメ『進撃の巨人』の世界へ没入する1泊2日ニジゲンノモリ公式宿泊施設「GRAND CHARIOT 北斗七星135°」「進撃の巨人 THE NIGHT WALK -壁の向こう側へ-」チケット付き宿泊プラン
-
new
北海道・木古内町で育った希少なあか牛と「函館育ちふっくりんこ」をお届け!全農直営飲食店舗で「JA新はこだて 和牛とお米のフェア」を9月1日(火)より開催
-
new
鈴木愛理×ブルーマン、一夜限りのスペシャルコラボが実現!ブルーマン新宿公演、8 月 30 日いよいよファイナルへ
-
new
66歳・原日出子、腰椎圧迫骨折「2ヶ月で ほぼ完治」 “朝散歩”ショット添え骨の状態も報告
-
new
京都 宇治の老舗<辻利>から 業務・EC向け日本茶シリーズ<辻利>「ほうじ茶(三角ティーバッグ 50袋入り)」 新発売