JAXAなど、太陽観測衛星「ひので」が撮影した部分日食の画像を公開
公開された画像は「ひので」が3月9日午前9時(日本標準時)に高度680kmでインドネシア上空を飛翔している際に、搭載しているX線望遠鏡で撮影したもの。X線で輝く太陽コロナを背景に、新月状態の黒い月が太陽の南西(画像の右下)から現れ、北に向けて太陽面を横切って行く様子がとらえられている。
「ひので」は2006年に打ち上げられた日本の太陽観測衛星。搭載された望遠鏡は、国立天文台が日本国内のパートナーとして、NASAおよび英国素粒子物理学・天文学研究会議(STFC)が国際パートナーとして参加して、共同開発された。また、これらの機関に加えて、欧州宇宙機関(ESA)とノルウェー宇宙局(NSC)が協力して、軌道上での科学運用を実施している。
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