3Dゲームエンジン"Autodesk Stingray"を使ったコンテンツ制作セミナー- Too
同セミナーは、スウェーデンBitsquidが開発し、オートデスクがおととし買収した最新の3Dゲームエンジン「Autodesk Stingray」を利用したコンテンツ制作フローを紹介するもの。
建築用BIMソフトや3DCGソフトとの接続性も高く、ゲーム業界の関係者はもちろん、ゲームエンジン未経験の人でもリアルタイムに高品質なビジュアルコンテンツ制作を実現することができるという。
セミナーの前半は、建築・デザイン業界向けに、ゼンリンによる3D都市モデルデータの活用例の紹介や、「3ds Max」と「Stingray」との連携について紹介されるという。また、後半では、ゲーム業界向けに、話題のモーションキャプチャ「Perception Neuron」を使用してMayaに取り込んだデータとStingrayとの連携などについて紹介されるとのことだ
参加希望者は、同セミナーの特設Webサイト内にある「お申し込み」ボタンより、必要事項を記入して申し込むこと。