山田優、ボディラインが強調されたセクシーへそ出しルックで登場
フランスのシャンパンブランド、ヴーヴ・クリコの世界巡回企画展「Veuve Clicquot Solaire Culture~太陽のように輝く250年の軌跡~」のフォトコールが15日、東京・原宿のjingで行われ、大谷亮平、河北麻友子、桜田通、田丸麻紀、冨永愛、夏木マリ、山田優らが出席した。
オープンを翌日に控えたこの日は、多くの芸能人や著名人が来店して報道陣を前にしたフォトコールを実施。へそ出しルックで登場した山田優は「今日はちょっとだけ身体のラインをいつもより出すことを意識しました」と照れ笑いを浮かべつつ、「(会場に)入った瞬間から女性のパワーが伝わってくるような空間で、作品を見ていると女性の強さというものをいただきました」と企画展の感想を。ヴーヴ・クリコはフランスのシャンパンのブランドだが、それにちなみ「シャンパンを楽しみたい時は?」という質問に「ご飯を食べる時の1杯目にいただきたいし、お祝いごととかになると1杯目はシャンパンで乾杯したいので、そういう時にいただいたりします」と回答した。
スーツをビシッと着込んで登場した大谷亮平は「女性ならではのエネルギーをいただいた気がします。イメージカラーのオレンジだったりワインをイメージしたカラーが多かったので、気分が上がりましたし温かい気持ちになりました」と企画展の感想を述べ、「黒のクリコさんをイメージした身体だけの絵があって、顔は見る人によってイメージが変わるんです。実際に見たことがないし写真でも拝見したことがなかったので、お顔を想像できて楽しかったです」と顔だけが描かれていないヴーヴ・クリコの絵画が印象に残ったという。
一際目立つきらびやかなドレス姿で登場した河北麻友子。
「凄いパワーを感じました。女性アーティストさんだけの企画展ということで、一人一人違う解釈で自分も知らないことをたくさん知ることができました」と女性ならではの展示物に驚いたといい、「草間彌生さんの作品もそうですが、未亡人の格好をした絵があって、顔が写ってなくて色々と考えさせられる作品だなと思いました」と印象に残った展示物を。また、女性アーティストのみが参加した同企画展では女性のパワーを感じたといい、「今日は色々初めてのことがたくさんあったし、女性っていつの時代も強くて格好良いなと思いました」と刺激を受けた様子だった。MHDモエ ヘネシー ディアジオが取り扱うシャンパンのブランドのヴーヴ・クリコは、1772年の創業以来、ヴーヴ・クリコが築き上げてきた太陽のような輝きを放つソレール カルチャーを表現する世界巡回企画展「Veuve Clicquot Solaire Culture~太陽のように輝く250年の軌跡~」を、6月16日~7月10日の25日間にわたって東京・原宿のjingで開催。世界で初めての開催となる同企画展は、世界各国から集まった大胆かつ革新的な10人の女性アーティストが、ヴーヴ・クリコの伝統を現代的に再解釈した作品を出展。日本からは現代アートの巨匠、草間彌生氏と漫画家の安野モヨコ氏が参画してオリジナル作品が展示されている。
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