くらし情報『鈴木保奈美、大人のキスシーンは「すてきなホルモンの点滴を受けてる気分」』

2016年8月4日 16:02

鈴木保奈美、大人のキスシーンは「すてきなホルモンの点滴を受けてる気分」

鈴木保奈美、大人のキスシーンは「すてきなホルモンの点滴を受けてる気分」

女優の鈴木保奈美が4日、東京・フジテレビ湾岸スタジオで行われた東海テレビ・フジ系ドラマ『ノンママ白書』(13日スタート、毎週土曜23:40~24:35、全7回)の制作発表会見に登場。本作ではキスシーンもあり、「すてきなホルモンの点滴を受けているような気分です」と興奮を語った。

同作は、鈴木演じるバツイチ・子ども無しの"ノンママ"土井玲子が、50歳を前に恋に仕事に奮闘していく姿を描くもの。広告代理店に勤務し、そこでの同期・本城司(高橋克典)との大人の恋が描かれるが、鈴木はそのシーンを「とても良いです」と、笑みを浮かべて振り返った。

このシーンについて、同期で女子会仲間の役を演じる菊池桃子は「友達のキスのシーンを見るのはこんなに恥ずかしいのか!」と何とも言えない照れくささを感じたことを告白。同じ女子会仲間の役を演じる渡辺真起子も「うらやましいので『うひょー』って言っちゃいました」と報告した。

一方で、中間管理職の土井がいじめられる場面も多くあり、鈴木は「しっかりいじめていただいているんですが、(いじめてくる)部下たちが本当に面白い俳優さんたちなので、つらいシーンなんですけど、とても楽しくやらせていただいています」

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