鈴木梨央、三上博史の演技は「上手すぎ」-『明日ママ』以来2年半ぶり共演
俳優の三上博史と、子役の鈴木梨央が、22日に放送される読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『遺産相続弁護士 柿崎真一』(毎週木曜23:59~24:54)の最終話で、2年半ぶりに共演する。
このドラマは、深夜ドラマ初挑戦の三上が演じる型破りな弁護士・柿崎真一が、財産をめぐる骨肉の争いを、常識やモラルを超えたとんでもない形で決着させていくというストーリー。柿崎の部下で、金に執着がある新米弁護士・丸井華役の森川葵と、初共演となっている。
最終話は、柿崎が自身の無くなった妻の遺産問題を解決する姿を描くが、ここで、柿崎の娘役として鈴木が登場する。三上と鈴木は、2014年放送の日本テレビ系ドラマ『明日、ママがいない』以来、2年半ぶりの共演となる。
鈴木は、三上に対して「大変優しい方なので、またお仕事を一緒にすることができて、とてもうれしいです」と喜びのコメント。三上の演技を「上手すぎて怖いです(笑)」と言いながら、一緒に演じていると「自分も気持ちが入りやすく、自然とお芝居にのめりこむことができます」と感想を語っている。
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
『サメ捕獲』密着番組 撮影の苦悩 石垣島で103匹捕獲… スタッフは16人体制 テレ東に裏側を聞いた
-
new
江口洋介、普段見せない貴重な表情にファン歓喜「お茶目な進藤先生だぁw」「臨場感たっぷり」『救命病棟24時』制作発表の舞台裏が公開
-
「トムとジェリー」のiPhone 18 Pro 用ケースが新登場!MagSafe対応のウェーブケース&ハイブリッドケースを株式会社PGAが10月23日発売
-
『千原ジュニアの座王』大阪公演 オール巨人&アレン様、SPゲストに決定「僕をネタにしてスベらんといて(笑)」「割とぉ笑ぃの要素は持ってます」
-
株式会社アローン、「BPF FAN MEETING 2026 in TOKYO」にゲーミングチェアを協賛