くらし情報『劇団ひとりがコンタクト&ADの進化を講義 - 小園凌央ら2世タレントが学ぶ』

2016年10月1日 16:30

劇団ひとりがコンタクト&ADの進化を講義 - 小園凌央ら2世タレントが学ぶ

劇団ひとりがコンタクト&ADの進化を講義 - 小園凌央ら2世タレントが学ぶ

お笑い芸人劇団ひとりが、テレビ朝日系バラエティ番組『アップデート大学』(毎週土曜24:45~25:15)の8日放送の初回に出演し、コンタクトレンズとADの仕事の進化を講義する。

この番組は、「昔はこうだったものが、いつのまにかこんな風に変わっていてびっくり!」といった、身の回りの"アップデート"されたものを取り上げていくもの。

毎回、"客員教授"としてお笑い芸人が、"学生"として2世タレントが週替わりで登場するが、初回は劇団の講義を、古手川祐子の娘・綾那、ヒロミ&松本伊代夫妻の息子・小園凌央志垣太郎の息子・匠、渡辺徹&榊原郁恵夫妻の息子・渡辺裕太が受講する。

まず取り上げるのは、コンタクトレンズ。学生の4人中3人が使用しており、使用者が苦労を語り、コンタクトレンズを使ったことがない劇団が素朴な疑問をぶつける。

また、テレビ番組のADの仕事について、綾那は「全身にガムテープを装着しているイメージ」と、はっきりとは分からないそうで、VTRを見ながら勉強。その上で、現在と1960年代との業務の違いを学んでいく。

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