若槻千夏、16歳で初めて付き合った男性が「すごいマザコンでした」
タレントの若槻千夏が、MCを務めるフジテレビ系オムニバスドラマ『本当にあった女の人生ドラマ』(18日21:00~22:52)で、初めて付き合った男性がマザコンだったと告白する。
同作は、"昼ドラ"並みの女性の愛憎を描く同名のレディースコミック誌を映像化するもので、今回は5本を放送。中山忍、櫻井淳子、佐藤江梨子、新山千春、三倉茉奈が、それぞれ主演を務め、それをMCの若槻、片平なぎさ、松嶋尚美がスタジオで鑑賞する。
MCの3人は、身の回りの愛憎劇や人生観などを絡めたトークを展開。"嫌いな女"の話題になると、松嶋は「昔はいました。すぐに人のモノを欲しがる女性。物も人も。2回くらい男もとられましたから(笑)」と明かす。
そこで若槻も「初めてお付き合いした人がすごいマザコンでした」と告白。「そのときは16歳だったので結婚なんて何も意識してなかったのですが、一緒にご飯を食べに行くと、絶対にお母さんに電話して、晩ご飯がかぶらないようにメニューを相談するんです」と、衝撃の様子を報告する。
なお、番組の主題歌は、歌手の岸洋祐が、中島みゆきの名曲「ファイト!」をカバーする。
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