小林麻央、骨への放射線治療「残り1回に」- 1年ぶりのネイルも報告
乳がん闘病中のフリーアナウンサー・小林麻央が21日、自身のブログを更新し、骨への放射線治療が残り1回になったことを明かした。
麻央は「ネイル」というエントリーで、「骨への放射線治療が残り1回になりました」と報告。「今回は、一時的に炎症での痛みが増した以外、特に副作用はなく、順調にすすんでいます」と明かし、「まだ痛みはありますが、レスキューで飲む痛み止めの量が減ってきたので、これから緩やかに効果を期待したいです」とつづった。
また、先日、治療のあとに気分転換で病院内の美容室に行ったことも報告し、「爪に優しく軽くて刺激臭がない胡粉ネイルというものを発見。一年ぶりにネイルを塗ってみました」と、ピンク色にネイルした写真を公開した。
そして、「私は、抗がん剤による爪の変色と変形は、足の親指だけでした。傷んでしまった部分も、がんばって変わらない部分も、みんな自分なので、いたわりたいです」と麻央。「ネイルをして、しばらく無関心になっていた爪に愛情向けられて 良い気分です」と心境を記した。
提供元の記事
関連リンク
-
new
義母「こんな母親じゃ孫が可哀想!」息子の前で嫁を否定!しかし⇒息子「ばぁばはなんで…」義母が絶句したワケ
-
黒柳徹子、“玉ねぎヘア”に隠された“本当の髪型”を公開 貴重なおでこ全開に「レア過ぎ」「かなり貴重なのでは…!!!」の声
-
new
結婚式前日…「嫁は必要ない来るな!」と義母から電話⇒嫁「じゃあいいや!」本当に行かなかった結果!?
-
櫻井翔、国連UNHCR協会の国連難民報道ディレクターに就任 3年間にわたるプロジェクト始動…難民支援の現状を現地取材で明らかに「微力ながら、全力を尽くしてまいります」【就任コメント全文】
-
黒柳徹子、「一番緊張した人」は?回答&理由でキスマイをうならせる「かっこいいですね」