マドンナの伝記映画が製作へ - 活動初期の苦難に満ちた日々を描く
歌手・マドンナの伝記映画が製作されるようだ。ユニバーサルはエリース・ホランダーによる脚本『ブロンド・アンビション』の権利を獲得しており、同作品ではマドンナが1作目のアルバムを制作するまでの軌跡や、1980年代の活動初期の頃の苦難に満ちた日々が描かれるようだ。
映画化がまだ決定していない優秀な脚本を選ぶブラックリスト賞の2016年度作品に選ばれていたこの脚本の中では、マドンナの恋愛遍歴や名声を手に入れてからの経験についても触れられるという。
ホランダーにとって『ブロンド・アンビション』は脚本家デビュー作となるが、これまでに2014年作『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』の際にアレハンドロ・G・イニャリトゥ監督のアシスタントをした経験を持つ。
なお、「フィフティ・シェイズ」シリーズのマイケル・デ・ルカがプロデューサーを務めることが決定している。
(C)BANG Media International
提供元の記事
関連リンク
-
山田裕貴、綾野剛の“役と現実がリンクする”姿に刺激受ける 土方歳三と芹沢鴨の「表裏一体」に納得
-
new
《みちょぱ産休目前で“ギャル枠”争奪戦が激化》ゆうちゃみ一人勝ちとはいかない…思わぬ“伏兵”
-
韓国と北朝鮮が日本戦前に合体… 世界卓球で起こったできごとを伊藤美誠&平野美宇が初めて見直す 絶体絶命の大ピンチを救った行動とは 29日放送『一流が目撃!大谷翔平・サッカーW杯衝撃瞬間ランキング本人と見直したら新発見SP』
-
カフェで会計時…店員「子連れの迷惑料+2000円でぇす」しかし直後⇒「大丈夫だよ!」娘の純粋な笑顔に赤っ恥!?
-
new
頑張り屋なあなたへ。たまには隙を見せても大丈夫、愛される女性が自然とやっている「甘え方」