映画『キングダム』最新作、興収10.5億円突破! シリーズ&本年度実写映画No.1スタート
俳優の山崎賢人(※崎はたつさき)が主演を務める映画『キングダム 運命の炎』(公開中)が、28日の公開から3日間で観客動員70万人、興行収入10.5億円を突破したことが、わかった。
同作は原泰久氏による、人気コミックスの実写化作。中国の春秋戦国時代を舞台に、大将軍となる戦争孤児・信(山崎)と、後の始皇帝となるエイ政(吉沢亮)が、ともに中華統一を目指す。2019年、2022年に公開され大ヒットを記録、今回が第3弾となる。
28日に全国510館で公開された同作は、31日までの3日間で計70万3,530人を動員し、興行収入10億5,070万8,610円を突破した。
この記録は、シリーズ1作目『キングダム』(19年公開 興行収入57.3億円)の興収対比152%、2作目『キングダム 遥かなる大地へ』(22年公開 興収51.6億円)の興収対比103%となり、シリーズ史上No.1かつ、本年度実写映画No.1のオープニング観客動員数(興行通信社調べ)となった。
提供元の記事
関連リンク
-
「豊臣兄弟!」39話、「切なくて痛々しくて」…浜辺美波“寧々”の本心にさまざまな声、茶々役・井上和の弓さばきも話題に
-
武将、僧侶、奇抜なダンス…山田孝之演じるK井K一の七変化 Netflixシリーズ「国民クイズ」場面カット
-
「ブラッサム」第12回あらすじ・場面写真 婦人記者になるため東京にいくという忍に、珠は大きな刺激を受けて…10月13日放送
-
new
「大丈夫ですか!?」倒れた妊婦に【神対応】する夫!しかし直後⇒妊娠中の妻が「あ、この人とは無理だ…」と冷めたワケ
-
new
西野未姫、母手作りの袴が「すごすぎる!」と話題 長男のお食い初め報告で家族4ショット公開「ばぁばが作ってくれた袴で記念に撮影もしてもらいました」