ママチャリが「エアロバイク」に変身する自転車スタンドを発売 -ビーズ
○シティサイクルを含むさまざまな自転車が「エアロバイク」に変身
性別・世代を問わず常に関心の高いダイエットやエクササイズだが、効率よく体脂肪を燃焼させるには有酸素運動がよいとされており、中でも自転車やエアロバイクは膝や足に負担がかかりにくく、無理なく続けられる運動として注目を集めている。
しかしながら、「夜間に自転車で出かけるのは危険、かといってジムに行くほどお金を掛けたくない」「集合住宅に住んでいるためエアロバイクを家に置くには大きすぎる」「仮に飽きてしまった時にエアロバイクは邪魔になる」など、様々な要素が懸念され、結果面倒くさくなって諦めるというケースも散見される。
同商品は、現代の治安や経済、住宅事情を総合的に考慮し、手持ちの自転車を「エアロバイク」へと変身させる自転車スタンド。名前の通りコンパクトに折りたたみ可能となっている。幅15cmの省スペース設計で、使用しない時も場所を取らない。フロアに傷をつけにくいラバーパッドは、振動・騒音を低減する役割も果たすという。
コンパクトでありながら、適応するタイヤサイズは18~29インチと幅広く、スポーツバイクだけでなく、いわゆる「ママチャリ」と呼ばれるシティサイクルにも対応する。
またその小さなボディに無段階負荷調節機能も装備しており、トレーニングメニューに合わせた負荷の調整が可能となっている。
サイズは、展開時:W600×H410×D410mm、収納時:W600×H430×D150mm。希望小売価格は、2万4,500円(税別)。
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