三宅健、TOBE所属として初の新曲9・22世界配信 ラブコール送りSIRUPが作詞作曲
滝沢秀明氏が設立した事務所「TOBE」に所属する三宅健が、9月22日にデジタルシングル「Ready To Dance」を世界配信することが16日、発表された。
7月2日、YouTube生配信でTOBEとともに新しいエンターテインメントの形に挑戦することを発表した三宅のTOBE第1弾デジタルシングル「Ready To Dance」は、R&BシンガーSIRUP(シラップ)が作詞・作曲を手掛けた。
新しい出発に向けて更新した価値観と、自由と挑戦をみんなでシェアする喜びを歌ったダンスナンバーで、そこがセーフゾーンになる祈りを込められた楽曲となっている。
○■三宅健コメント
TOBEの所属アーティストとして初の新曲は、ずっと好きで聴いていたSIRUPさんに制作していただきました。
彼の持つジャンルレスでボーダレスな音楽に惹かれ、ラブコールを送っていたら、やっと今回コラボレーションが実現しました。
甘いシロップのようなメロディーに僕の思いを汲んでくれた歌詞を乗せて。
聴いてくれたみなさんがきっと、何度も聴きたくなる、そんな楽曲に仕上がっています。病みつきになること間違いなしです。
SIRUPさん直々のディレクションでのレコーディングはとても幸せな時間でした。間近で若い才能に触れることが出来たことに感謝します。
大人になるとしがらみや、色々な制限が生まれるけれど、そんなものを跳ね除けて、自由に歌い踊ってほしい。
そして、自分自身も自由に歌い踊り続けたいという思いを楽曲に込めました。
なので、ジャケットのタイトルは制限のない子供に書いてもらいました。
SIRUPさんの作る楽曲が僕の日常に寄り添ってくれるように、この楽曲も誰かの日常に寄り添えたら幸せです。
(C)TOBE Co., Ltd.
提供元の記事
関連リンク
-
new
『BreakingDown』人気ファイター、トヨタ“高級セダン”購入を報告 レクサス『RX』からの乗り換えに反響「どう考えても最高の車」「この時代の車は本当にカッコいい」
-
new
M!LK曽野舜太、仲良しの妹から“勝手に借りたもの”にファン驚き「似合ってるし!!」「どーいうことやねん!!!笑」「サイズが合うのもすごい」
-
new
秘書として働く38歳・かや あやかさん、ミセスSDGsジャパン2026徳島代表として日本大会へ「これまで知らなかった自分自身と出会い、新しい一歩を踏み出す喜びを教えてくれたこの大会に感謝」
-
new
『水曜どうでしょう祭』3日間で4万人集結 大泉洋が神輿で登場、新作先行公開…悲鳴に近いどよめきも
-
new
500名以上のキャリア支援に携わってきた川本 裕美さん、ミセスSDGsジャパン2026愛媛代表として日本大会出場「誰もが自分の可能性を信じ、一歩を踏み出せる社会をつくっていきたい」